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20147/19

ちょっと音楽の話でも。

別のサイトとの棲み分けをしっかりしたつもりが、やっぱりそもそも筆無精の私が二つのサイトを運営するのは無理があった…というか、書き分けをしたら、こちらのサイトが用語集とネコ話だけになりそうで、結局、また悩んでいたりします。あはははは!
そのうちに「ネコだけに」なるかもなぁ…。ま、その時はその時で。

今日は、音楽について書いてみます。

音楽に関してはまったくの雑食で、しかもミーハー色が年々濃くなっています。
昔は「レコードショップ」でジャケ買いとかしましたが、今では休日にJ-WAVEを聞く程度。
自然、ヘビーローテやオンエア曲に集中してしまいがちです。

でも、売れているものには理由がある訳です。やっぱり聞きやすかったり、印象に残ったり、心を動かされますものね。

今年最もよく聞いたのが、Pharrell Williams。

「Happy」は言うまでもないですが、特に好きなのが、ユニクロのCMで使われていた「Come Get Gae」です。

あと、最近聞いているのがMichael Jackson。永々のKing of Pop。世代、関係ないでしょ。
Jackson5の頃から、レコード、CD買いました。

Michael Jacksonで1枚だけ選べといわれたら(急な設定)、人それぞれご意見はあるでしょうが、「off the wall」。私は、これです。

U2は鉄板ですね。言うまでもない。

Underworldもずっと贔屓のバンドです。TOMOTOというアート集団も含めて当時は先鋭的なクリエイティブ集団でした(過去形にするのも変ですが)。

Born SlippyやTwo Mounth Offなどは映画やCM楽曲に使われていて有名です。

Brian EnoのAmbient1 Music for Airportsは名盤。特に1/1は考え事をする時には外せない文字通り環境を創ってくれます(個人的な感覚ですけどね)

ASIAN2の「遠くへ」は好きですね。

Kool & The Gangもいい感じでユルいんですよね。R&Bというかソウル系なんですけど、ボーカルもちょうどいいトーンで、イケてました。
Get Down On It: The Very Best of Kool & The Gang

Cris Rea
しわがれた声で、決してうまい訳ではないですが、いわゆるゲンズブルグというか、大人のオッサンの歌い上げってやつです(笑)。意外と、夏の海に、お勧めします。間違いなし。「On the Beach」「Fool」などは、むせびないてます。

Tears For FearsのEverybody Wants to Rule the Worldも良いですよ。
「Songs from the Big Chair (Remastered)」

Roberto Fonseca、この人もすばらしい。

最近、ちょっと、これなんかも聞いてたりします。
気軽にノレるのばかりです。

今回は、支離滅裂で、テンコ盛りの紹介でしたが、
今度はもう少し、アーティストに絞って、若干、深く紹介しようと思います。

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